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読みかけ日記

December 12, 2005

「カテゴリー」を改良しました

さてさて、このブログ「霊妙なる器 Vase Spirituale」も、あと3週間ほどで1周年を迎えます。で、ふと、左のサイドバーを見ると、「バックナンバー」のインデックスの数が10しか、なひ…。1年は12ヶ月あるのに…。これでは、「バックナンバー」のリストに表示されず、埋もれてしまって、検索しにくく、読みづらくなる記事が出て来てしまう…。

ところで、思いついた時についつい、追加してしまうココログの「カテゴリー」(=各記事の末尾に列挙されているテーマ区分)。勿論、新規設定前の記事や、Blogpetの「トン吉」が勝手に書いた記事等には付与されていません「でした」。これを、遡って、関連記事全部に「カテゴリー」付けしてみることで、特に【本日の福音】【読みかけ日記】【現代社会と霊性】と言ったシリーズものにアクセスしやすくなりました。また、「トン吉」を愛してくださる酔狂な方たちが、過去の「トン吉」の発言だけを拾い読みして楽しむこともできるようになりました。

そんな訳で、やたら数が増えてしまいましたが、いろいろな「カテゴリー」別に表示させてみて、お楽しみください。

July 03, 2005

【読みかけ日記】『スローブログ宣言!』

7月になりました~。

『大人のスピード勉強法』(中谷彰宏・著)は、右の「積ん読本リスト」の通り、もう読んでしまったので、あとは実践あるのみ! で、次の本『スローブログ宣言!』(鈴木芳樹・著)
稼ぐためのブログの書き方だとか、アクセス数アップのためのハウツーみたいな本を読むと、逆に萎縮してしまうのか、よけい更新から遠のくので、敬遠してきた類の本ですが、タイトルの「スロー」の3文字に惹き付けられるようにして購入。
本屋で見て買ってきた時には、ササッと読んで、次の作業に進むつもりだったのが、「おおっ、そうだったのか!」と思わず引き込まれ、味読してしまってます。今、p.50。ちょうど、中谷氏曰く「50ページ読んで面白くなければ、捨てよう。」と言う分水嶺ですね。十分面白いので、捨てないでしょう。ただし、中谷氏は「50ページ以降を読むスピードを上げよう。」とも書かれているので、他に『プロになるための経済学的思考法』(中谷巌・著)『人間が幸福になる経済とは何か』(スティグリッツ・著)『ウラ読みニッポン』(天木直人・著)も買って来たことだし、そろそろ読むスピードを上げないといけないんですが、まずいなぁ…。この本の柔らかさも微妙に手に馴染んで、読了を妨げている気が…(^_^;)

February 05, 2005

新コーナー開始~!【読みかけ日記】「私はあきらめない」(現在150頁)

…いやぁ、本を積んどくだけではなかなか読み進まないので、もう、大学院での演習みたいに、読書の途中経過を書いて、どんどん消化することにしました。名づけて、【読みかけ日記】
このコーナーで取り上げた「積ん読本リスト」のエントリーは、リストのトップにageて行き(編集作業の都合で、ここでちょっとタイムラグが生じますが;つまり、この本文は「ubicast blogger」で執筆・投稿していますが、右コラムのリストの編集は@niftyのサーバーにアクセスしてオンラインでやりますので)、ついに読了の栄誉に輝いた本は、 <s>二重取消線</s>(…あれ?ココログでは駄目なのかな?…じゃ、これでどうだ?)<STRIKE>取消線</STRIKE>(…駄目かぁ~)で消すことにしませう。
…このリスト上で「ageる」と言う作業、我ながらいいアイデアだとほくそ笑んでたりします。リストの下の方に埋もれてしまった本を掘り起こし、ブログの更新もアピールすることができる…。まぁ、見ててください。 (^_^;)

さて、【読みかけ日記】第一弾は、 ジョージ アンダース著『私はあきらめない―世界一の女性CEO、カーリー・フィオリーナの挑戦』 です。(原著タイトルは"PERFECT ENOUGH";←どうやら、フィオリーナ女史の口癖のようです)
う~ん、2004年12月9日から読み始めて、まだ真ん中へんのp.150。米国ヒューレット・パッカード本社(って変な言い方ですが、天王洲に日本法人の本社のある日本hp社の、総本山ですね)の新CEO、カーリー・フィオリーナ女史のフィーチャー本という性格上必然的な、彼女がどのような生い立ちをたどり、どんな企業のCEOを引き受けたのか、と言う「歴史」が書いてあります。
…しかし(まだ最後まで読み切ってないのでコメントとして当たってるかどうか判りませんが)、アメリカでこの原著が出された時には、この本はIR(インベスター・リレーション;対投資家広報)本として出来が良かったのかも知れませんが、日本で翻訳として出された意味が今ひとつ見えにくい。一人の女性の生き方としては、参考になる点もあれば(と言うより、知らない世界のことで大いに勉強になった、というべきか)、(何しろ立場も違い過ぎるし)全然参考にならない点も多々。相当なアイデア・ウーマンだと思うし、勇気も大いにあり、心憎いキャッチフレーズで「場」を盛り上げるのがとても上手な人なんだろうなと思うし(アドレナリン濃度も高そうだ)、 (今はかなりオバサンだとは言え)ヴィジュアルの点でも相当得しているように見えるフィオリーナ女史の人生、と言う、かなり偶然に支配された一個人の伝記でした、チャンチャン、でおしまいにしてしまいそうな(特に、ルーセント・テクノロジーとアセンド・コミュニケーションズの合併集会の場面なんて、「オイラにはちょいと、真似できねぇよ~」)、特殊な世界での特殊な人のお話、なんですが…

…なんですが、ひとつ、もの凄く気に入った箇所が:
それは、フィオリーナ女史が大学で中世史を専攻していた頃のエピソード。「中世の哲学文献を一週間で何百ページも読んだのちに、それを二ページの小論文に凝縮」しなくてはならなかった、と言ういかにもアメリカの大学的なアカデミックスキルが、のちのビジネスにおいて大いに役に立ったと言う。… これだ。これ、いいよ。今度から、勉強会では、これ、やってみようかな。「ハイ、○○クン、今日のとこ、5分でプレゼン!」とかね。
(しかし、大学院で憲法専攻してた時、トマス主義の哲学とか現象学とか勉強してたオイラも、これやって能力を鍛えてれば良かった(;_;)(T_T) )

February 01, 2005

けっこう、プレッシャー

しかし…、けっこうありますね、積ん読本。→

システム手帳のTo-Doリストのページ(今、400件近くの記入があります(^_^;) )にも、やるべき作業と一緒に読むべき書名を列挙していまして、こちらは処理済を赤い二重線で抹消することにして、読書以外の案件はこれが楽しくてけっこうはかどったりしているんですが、本は別ですね。
資格受験のテキストならいざ知らず、速読なんて得意な方じゃないし。(泥縄?火事場?ともなると、猛烈に速く読めますが、そんなの常態化できません)

でもま、こちらも、HTMLのタグを使って、読んだら二重線で消していくことにしましょうか。

Amazonアフィリエイト、始めました!

ども、皆さん、こんばんわ、…ってもう3時ですが。 しかし、とうとう2月になってしまいました。

…てな訳で、ココログ契約を「プラス」にグレードアップし、Amazonのアフィリエイト、始めました~。
右んとこの「積ん読本リスト」のとこですね。なんと、このリンクを辿って行けば、本がアマゾンでインターネットショッピングできるようになってます。

ホントは、ヒューレット・パッカードのアフィリエイト、やりたかったんですけどねぇ…(一件一件の額も大きいし…)。
(^_^;)

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