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知的財産

May 20, 2007

弁理士試験短答式試験

弁理士試験短答式試験
弁理士試験短答式試験
やっと、終わった〜

これから「主の昇天」のミサです。

写真は、試験会場のひとつ・大正大学と、試験終了直後、会場を後にする受験生たち。

October 29, 2006

MOT(マネジメント・オブ・テクノロジー)

10月28日~29日の週末の二日間、放送大学の面接授業「バイオビジネスにおけるMOT」(MOT=マネジメント・オブ・ テクノロジー)で、久しぶりに我が所属する放送大学・東京世田谷学習センターにまで、足を運んで参りました。

うーん、久しぶりの下馬キャンパス!

いつもいつも、中庭のテニスコートでは、誰かしらテニスしていて、いい感じです。

教務の受付前でテニスコートに見惚れ、「どうしたらここでテニスできるのか」教務に質問していた長身のお兄さんを、「フンフン、 君もテニス、するのかね?」、…とちょっと競争心煽られ気味のチロ目で見てしまいました。

そういう私も、昨年8月にプレイしたのが最後。
テニス、したいなぁ~。

…で、講義の中身の方はどうだったかって?
MOTに関しては、特に「メーカーでのR&D(研究開発)のマネジメント」と言う、 マネジメントの学問分野ではあまり進んでいない部分にいちばん、関心があったのですが、講師の方が農学部の教授出身で、 TLO運営に引っ張り出され、自分でも有限会社やらNPO立ち上げたと言うおもしろい先生でしたが、法律(知財)の専門家でも、 経営学の専門家でもないので、…う~ん、ま、こんなもんでしょう。

11月には、発明協会主催の「特許流通講座(実務編)」に出席するので、その時に、MOTは無理でも、私の知りたいこと(特に、 特許価値評価)を多少なりとも、解決してきます。

October 14, 2006

特許法概説

知財の分野では、あまりにも急速に法改正されるためか、いわゆる基本書と呼ばれるものの改訂が追いつかず、大変手薄な有様で、しかし、 改訂されないままでも需要はしっかりあるので、今度は法改正の反映されていない古い版のものでも品切れの状態で入手困難、 と言う基本書砂漠の状態が続いているのですが、その最たるものが吉藤幸朔先生の『特許法概説』でしょう。

どの本、どの予備校のレジュメにも、参考文献欄には「吉藤」と表示されているのに、ほとんど入手不可能な本なので、 学習者にしてみればストレス溜まりっぱなしです。

ひと頃は、紀伊國屋で有斐閣の「オンデマンド版」(内容は未改訂の第13版だが、デジタル的に増刷されたもの?) を販売していたらしいのですが、それも今や品切れ。

Amazonとかの古本サイトは、数千円の原著を2万円とかでふっかけて売る人たちばかり。

業を煮やした私は、近所の市立図書館経由でリクエストもしてみたのですが、3人待ちの状態です。

が、(実はあまり、人には教えたくないのですが)誰にも帯出中でないものが一冊、放送大学付属図書館にあるのを発見。 Wセミナーの帰り、思い切って幕張まで赴き、借りて参りました。

実際に手に取ってみると、「これが、あの伝説の!?」と拍子抜けするようなペーパーバック(「オンデマンド版」だから?)なのですが、 予備校の講義を聞いていて「どこにそんなこと、書いてあるんだよ~」と感じていたことでも、ちゃんと書いてあるので、もう、感涙ものです。

なお、放送大学図書館の蔵書は、学部生は1ヶ月しか借りられない(延長は可能)ので、早く読むなり、コピー取るなりして、 再び幕張に赴かねば…。

December 29, 2005

パクリはやめましょう

どうも、私のブログや日記をコピペして、引用などの断りも、ご自分のコメントもなく、ご自分のサイトにそのまま、 公開されている方がいらっしゃるようです。

たいした文章を書いている訳じゃありませんが、どんなつまらない文章でも私の著作人格権の結実したものです。

私の書くものは、単なる日記のようなものばかりですが、それはそれなりに私の生きて来た足跡ですし、女性であるだけに、 私の日記をそのまんまコピーされると言うのが何とも不愉快です。

両方のサイトをお読みになってらっしゃる方もあるかと思いますが、読者の方がどう思うか、考えたことがないのでしょうか?

ある程度の期間をみて(その方はしばしば、このブログをチェックしておられるようですから、直接の警告は不要でしょう)、 何らの改善も取られないようであれば、その方の利用されているWebサービスの運営者に善処を求めざるを得ないでしょう。その前に、 当該サイトのURLをここに公表することになるかと思います。(←これが警告かな?)

October 01, 2005

おっと、逆転!

知財高裁、松下電器の特許無効 「一太郎」 訴訟、控訴審判決 (FujiSankei Business i.)

今年2月2日に投稿した記事 「一太郎、受難…」の続きになりますかねぇ…。
特に、ジャストシステムや一太郎の応援をしている訳ではないのですが、朝、日経新聞のトップ面で見たときには、思わず、「やった~っ!」 と思ってしまいました。

「容易に思いつくことができる」、つまり、 特許法学の世界で言うところの「inventive step」が無い、 と言うことですね。
(…おっと、23日の行政書士の試験も終わったら、また、いよいよ、来年5月の弁理士試験目指しての勉強を再起動せねばならないんですが、… もうだいぶ、忘れてるなぁ…)

ところで、資格試験の世界においても「大は小を兼ねる」と言う法則が往々にして見られるものですが、実は、
    行政書士
     ∧
    弁理士
     ∧
    弁護士
と言う関係が成り立ちます。つまり、弁理士は行政書士の仕事が出来、弁護士は弁理士の仕事ができるのです。
だから、一度の試験で全て戴ける司法試験がいちばん美味しい資格試験だと言えます。

しかし、やはり、いちばん美味しい資格は、下準備も大変。一気に頂上まで登っちゃうより、ちょっとずつ、 山登りを楽しみながら上を目指すのも楽しいですよね。

さて、話が変わるようですが、運転免許。私、いろいろ不幸がありまして、目下、失効中ですねん。で、 運転免許にも、ちょっと上のような包含関係があって、「これを取ってしまったら、もうあれは取れない」と言うのがありますよね。 つまり、普通免許を持っていれば、改めて原付免許は取らせてくれない、と言う…。世の中には、すべての種別を揃えて、 自分の免許証に列挙せしめた強者もいるようです。私も、まずは、学科の復習から始めて、原付にトライしてみましょうかねぇ…。

February 02, 2005

一太郎、受難…

 
いやあ、びっくりですね~。特許侵害ですかぁ…。
一太郎はもう、だいぶ使ってなかったので(と言うより、ワープロ自体、あまり使わないので)、忘れるところでしたが、つい数日前、 思い出したように、ノートにも軽そうな「一太郎Lite」をJust My Shopからダウンロード購入して来て、 インストールしてみたりしていたので、けっこう、びっくりしました(何にどう使おうか、使い途を考えてるところでした)。
ついでに、昔SOTECに付いて来た「エプロン」なんて家計簿ソフトを、 1月の決算を始めたゆうべっからこのdynabookちゃんにインストールして使い始めていたところだったので、2度ヒヤヒヤ。 (^_^;)
 
このインストールした「一太郎Lite」にも、問題の機能(ヘルプアイコンをクリックした後、機能のアイコンをクリックすると、 その機能のヘルプが表示される)は含まれているのかなぁ~? ちょっと見、何を言ってるのか判らなくて、フリーズ、じゃなくて、 エポケー(判断停止)しちゃいましたけど。やはり、特許と言うのは、抽象的に外延が広くなるように規定しておくと、 網に引っかかり易くなって、思わぬ拾い物(?)があるもんです。
 
ソフトウェアの特許侵害と言えば、思い出すのが、その昔のUNISYSの「GIF特許料払え事件」でしょうか。あれ、払っちゃった人、いるのかなぁ~?  私自身は、ホームページに貼る画像を一時的にPNGファイルに転換していた時期もありましたが、 画像変換に使っていたGIXというシェアウェアがこの問題をクリアしていると言うので、安心してGIFに戻りました。だって、 PNGじゃ、見えない人が多いんだもん。以前、パソコンを買い換えてすぐの自分のマシンで表示できなかったのもショックでしたねぇ。

でも、実際問題、賠償金を回収するために、どうやって「これは侵害ソフトで編集されているコンテンツだな」と探し回るんでしょう?  成果物を見ても、特許侵害ソフトで作成されていると言うのは判りにくいですよねー。よくウェブページの<head>部分に、 編集に使ったアプリケーションを記録しておくMETAタグが付いていたりしますけど、あれなんか、 エディタで開いて消してしまえばおしまいだし…。 万一問題の一太郎の使用自体が禁止された場合でも、 一太郎で作成されたファイルをWordで開いて編集してDOC形式で保存し直してしまえば、わかんないですよねー。(もっとも、 そうまでして一太郎を使う意味がよくわかんないけど…)
画像の中に隠されているテロリストの暗号が特殊な装置で解析することで浮かび上がる、と言うのがありましたけど、そんな手法では、 シラミつぶしでのサーチは無理でしょう? まぁ、侵害者全員を探し当てる必要はなく、見せしめに誰か捕まえれば、 それだけでも威嚇の効果がありますかね。
 
さて、このニュースを読んだ時の第一印象は、「ありゃまぁ松下がねぇ…。もう、一太郎プリインストールモデルのLet'sNoteは、 出ないのかな? 社内で一太郎を使ってる者はびっくりしたかもね。 …これからはMS Wordだ、との見切り・読み・ 勝算があったのかな? ライセンス料でシャンシャン手打ちか?」でしたが。(…第五印象くらいまで書いちゃいましたが(^_^;) )
 
このままJUSTSYSTEMは沈んでしまうのでしょうか? MS-Wordの一人天下時代? 果たして、 一太郎にMozdillaは現れるか…???(いやいや、Open.Office.Orgもまだ健在か…。私は、 WordPerfectなんかは触ったこともないのに、けっこうAmiProなんか好きだったんですけどねぇ…。…おっと、 TeX党でしたっけ<自分)
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