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カトリック

November 13, 2010

ラテン語荘厳司教ミサ

今年も、毎年恒例の、「グレゴリオ聖歌・ラテン語荘厳司教ミサ(教皇のための)」(東京大司教区カテドラル・聖マリア大聖堂@東京都文京区関口)に行って来ました。

司式は教皇庁駐日大使デ・カステッロ大司教様。
毎年、カテドラルがいっぱいになるほどの大盛況で、あっと言う間の2時間半。

写真はミサが終わってだいぶ会衆が退場した大聖堂と、ご聖櫃(ご聖体を安置してある箱)の前で祈る人々で賑わうチャペル。

#catholic

Grate_chapel


Small_chapel


July 07, 2010

その後…

最近はTwitter( http://twitter.com/fruicci/ )で呟いておけば自動的にGREEの「ひとこと」やmixiの「ボイス」に投稿されるので、毎日忙しくお返事など書いているうちに、ひとしきりお喋りをし尽くしてしまった感があったのですが、ただココログ「霊妙なる器」だけは違っていました。
サイドバーのTwitterガジェット?アプリ?が、いつからか、うまく表示できなくなっていて、「連動」?されなくなっているのを忘れていました。
(先ほど、連動設定を済ませたので、これからはTwitterで呟いたものが、即、ココログにも反映されます…;
それはそれで、使い分け等考えると不本意なこともあるのですが…)

で、いよいよ危ないとの入院先の病院から連絡を受けていた父ですが、翌日、肺炎発症から9日の、2010年5月26日(水)午前9時34分、帰天いたしました。
父は信者ではなく、私の所属教会も自宅からは遠い(しかも教区が違う)為、神父様に来ていただくのも…と逡巡していましたが、神父様と相談の結果、毎日の朝ミサの中で祈りを捧げて下さることをお約束下さいましたのと、亡くなった直後の土曜日(土曜日は聖母マリア様の曜日です)、5月29日午後2時より父の為に特別に葬儀のおミサを挙げて下さることになり、信者は私一人ですので親族からは私だけの参列となりましたが、教会にいらしていた多くの方のご参加も戴き、信者ではない父には何だかもったいないようなおミサとなりました。

アメリカではとっくに夏休みシーズンに入っていた関係で飛行機の予約が取れないでいる妹の帰国を待って、告別と火葬は1週間後の6月2日(水)午前11時から、ごくごく身内のみで無宗教の「家族葬」で済ませ、 7人兄弟の真ん中で付き合いの無い実家にお墓もある訳も無く、今、遺骨は自宅に拵えた祭壇に安置され、毎日、語りかけ、冥福を祈り、聖母マリア様におとりなしをお願いしています。

うちは、父方の実家が日蓮宗、母方が神道、妹が無神論者ですので、明からさまにカトリック色を出すと嫌がられるものの、特にこうと言う決まりごとはないので、四十九日等はない(カトリックでは一ヶ月後に祭儀を行うらしい…;しかし、先々週末は体調優れず、先週末は大阪で無理でした)のですが、在俗者会からおミサ代として「お花料」も戴いていますので、そろそろまた、おミサをお願いしようかな… と考えているところです。

以上、取り急ぎ、お知らせまで。

September 14, 2008

十字架称賛

十字架称賛
╋主の平安!

今日は「十字架称賛」の祭日、8月6日の「主のご変容」の祭日の40日後に、人の救いの為に十字架に架かった主の愛を称える日でした。

【朝の祈り・第二唱和】より

造られたものは
みな神を賛美し、
代々に神をほめたたえよ。
天のすべてのものは
神を賛美し、
神の使いは神をたたえよ!

(ダニエル3:57~)

明日は「悲しみの聖母」の記念日です。
ご受難の主の最期まで、十字架の元に留まり続けた聖母(Stabat Mater、スターバト・マーテル=「御母は佇み給えり」有名な歌もありますね)の悲しみと祈りを記念します。

January 20, 2008

枝〜 …いつの?

枝〜 …いつの?
今年はご復活が早くて(3月23日)、逆算で、その46日前(日曜を除いた40日前)から始まる四旬節も、灰の水曜日が2月6日。

灰の水曜日におでこに塗って貰う灰を作るのに使う去年の枝(枝の主日=受難の主日で配れたもの)を教会に持って行かなければいけません。

…だけど、この枝、いつのかなぁ…。去年と言わず、一昨年のも一昨昨年のも、うちにあると思うんだけど…(^_^;)

October 13, 2007

10月13日

10月15日は、カルメル会の改革の母・アヴィラの聖テレジアの祭日(ホントは、10月4日に帰天されたのですが、4日は、アッシジの聖フランチェスコと言う大聖人の祝日が先に決まっていたので、15日にまでズラされたのだとか)なので、多分、カルメル会ゆかりの教会では明日、盛大にお祝いをするのだと思うのですが、今日は10月13日。

土曜日はマリア様に献げられた日で、まぁマリア様関係のミサ(たいていミサの前後に皆でロザリオを唱える時間を設けた進行になっている)は土曜の午後に行われることが多いです。

で、10月13日です。

ポルトガルのファティマで、1917年5月13日から8月以外の毎月13日(8月は翌々日の15日の被昇天の日)、3人の牧童(うち、唯一長生きした最年長のルチアは、カルメル会のシスターとなって一昨年亡くなりました)に出現されたマリア様が最後に、栄光の「カルメル山の聖母」の姿で出現され、7万人の人がファティマに集まって来て、「太陽のダンス」の奇跡を目撃した日です。

元々10月は、「ロザリオ月」ですが、今日は、三重の意味でロザリオの日です。

Continue reading "10月13日" »

August 23, 2007

レジナ・チェリ

レジナ・チェリ
レジナ・チェリ
レジナ・チェリ
レジナ・チェリ
今夜は普段とは違う宿です。

会社には近いのですが、朝食が有料です。

その代わり、レストラン「REGINA」(レジーナ)でバイキングです。

バイキングと言っても、私は起き抜け〜朝出かける前の胃が異様〜に小さいので、パンとコーヒーだけでもお腹いっぱいになってしまいますが…。

ところで、「REGINA」(レジーナ)とはラテン語で「女王、queen」の意味。

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January 08, 2007

主のご公現、おめでとうございます!

さてさて、昨日の日曜日(1/7)は、クリスマスの次の次の日曜日で、星(星占い)の導きだけを頼りに、別々の国から(連絡を取り合うこともなく)、ベツレヘムの町の馬小屋の飼い葉桶の中に眠る幼子イエスを礼拝しにやって来た、東方の三博士(三賢者)を記念する「主のご公現」(Epiphany)のミサがありました。

東方とは言いますが、北アフリカの方からやって来た博士もいたようで、言われているように必ずしも、ペルシアのゾロアスター教の祭司だった訳ではないようです。

この三人の博士は、青年の博士はメルヒオール、壮年の博士はバルタザール、老人の博士はカスパール、と言う名前だったと伝えられていますが、それぞれ、王様への贈り物にふさわしい「黄金」と、神に仕える祭司への贈り物にふさわしい「乳香(にゅうこう)」と、受難によって死に至る預言者への贈り物にふさわしい「没薬(もつやく)」を携えてやって来ていて、赤ん坊であるイエス様にお献げしたのでした。

…ところで、この三博士の名前、どこかで聴いたことありませんか? そう、「新世紀エヴァンゲリオン」のNerv(ネルフ)本部の地下に設置されている三台のスーパーコンピュータの名前ですよね。赤木律子博士のお母さんの「科学者として/女として/母親として」の心が籠められていたんでしたっけ?

November 06, 2006

パンの奇跡、…じゃなくて、季節

パンの奇跡、…じゃなくて、季節

さて、先の投稿で触れた「エバンジル会」では、私の出席した回だけ、亡くなったベジノ神父様の回も数えて、マタイの福音の「パンの奇跡」 (multication de pain)の箇所を、5~6回は読んでいると思うんですが、毎回、「…あ、そういう意味があったのね!」 と、新鮮な驚きがあります。

ですが、今日のお題は、「パンの奇跡」ではなくて、「パンの季節」。

秋です。

気が付いてみれば、暑さに息も絶え絶えだった残暑も過ぎ去り、長袖の上着無しでは外を歩けない寒さになってました…。

 で、秋、とくれば、ふjiぱンのプレゼントの季節です。

話がぶっ飛ぶようですが、2002年に京都から横浜に移って来て、(京都で「レジオ・マリエ」の会員だったように) どこのグループにコミットしようかと、「エマヌエル共同体」その他のグループを「見学」(?)させていただいていたのですが、今年7月に 「カルメル在俗者会」との「接触」を始めて(「接触期間」1?2年で入会資格が発生;私の場合、7月は遅刻したので、 資格カウントは9月からで、入会の儀式は7月と1月の年2回だけなので、最も早く入会できて再来年の1月)、最近グッと、聖務日課(= 「教会の祈り」※)やら、聖書やらの蔵書も増えて来たので、皆をまとめてしまっておけて、しかも、お祈りの時に持ち運びしやすい、 カチッとした形のバッグを、探していたところだったのです。

※カルメル会固有の「教会の祈り」や「賛歌集」 がある他、1、2年ほど前から四ッ谷のエンデルレ書店に置いているラテン語の聖務日課も集め始めた…、と言うか、 季節毎の5分冊になっていて1冊1万ほどするそのあまりのバカ高さに「Ⅳ 年間第18-29週」―今年はもう、終わってしまつた… (+_+)―の1冊だけ買って頓挫しているものもあるので…

その点、今秋のふjiぱンのバッグは、まさに、うってつけ。

しかも、無印良品とかで探して買って来ようと考えていた矢先、今月は色々とイベントが多く、モノ要りの時だっただけに、 タダで手に入るなんて、時宜にかなった天からの助けですぅ?

…あ、「フランス語で聖書」に追記ですが、結局、無料ダウンロード版「La Bible Online」には、「ルイ二世」訳版と 「種蒔く人」?訳版しか入っていないので、格調高い文語カトリック訳と言われている「エルサレム」訳版 (ペーパーバックは持っているのですが、やはりデジタル版の方が検索が容易です)の入っているCD-ROMを注文してしまいました…

(Premiumの方でも、日本円で送料込みで7?8000円程度;安価版でも本体3900ユーロ位)

November 04, 2006

フランス語で聖書

先の投稿で「La Bible Online」にちらっと、触れましたが、今、「エバンジル会 ~フランス語で聖書を読む会~」 と言うのに、週一回参加しています。
(詳しくお知りになりたい方は、NHKラジオフランス語講座テキスト4月号等掲載の広告をご覧下さい)

私の知り合いでカトリック信者の方には、えらく語学に堪能な方が多くて、英語・フランス語・ドイツ語・イタリア語等々、 さまざまな外国語に造詣の深い、カリスマの与えられた方がいらっしゃいます。中には、ヘブライ語・ クロアチア語でロザリオを祈ることのできる方まで!

その中で、大変英語の堪能な方が一人、「自分は英語を、主の栄光を表すこと以外の為、特に、金儲けには使わない、と決めている」 と豪語されていらっしゃっていて、英語を使わずには働けない私など、「ひぇ~、すごいなぁ~!」と感嘆してしまうのでした。

が、私も振り返ってみると、仕事に英語・ドイツ語・オランダ語(?;…使ったって、言えるのかなぁ…)を使ったことはあっても、 フランス語・イタリア語でお金をいただいたことはない。
それなら、仏文科時代に培ったフランス語とラテン語、そしてイタリア語(…えらく拙いものですが…)の語学力なら、 神さまの為にお献げすることができるかも知れない…。

そんなこんなを考えて、京都から横浜に移り住んで以来、「エマヌエル共同体」や「エバンジル会」に顔を出して来たのですが、 ここ1~2年の失業中、すっかりご無沙汰してしまっていました。

で、今年3月、新しい職場で働きだしたのをきっかけに、新年度から「エバンジル会」に心機一転、出席。
今度はかなり出席率が良く、いい滑り出しで、ベジノ神父様の授業の最後にフランス語の聖歌を練習して、主を賛美できるのも楽しく、 1学期の最終日には過分の褒め言葉まで戴いてしまって、恐縮…。

大変、良い感じで夏休み後の再開を楽しみにしていたのですが、その肝心のベジノ神父様が7月26日に突然、帰天され、 私は大変な失意とショックとで気持ちが塞がってしまって、とうとう神父様のお通夜にもお葬式にも行かれず、最後に神父様にご挨拶したのは、 9月11日に行われた「エバンジル会」主催の追悼式でした。
(そうこうするうち、今度は、9月24日には「癒しのミサ」でお世話になったマッコイ神父様(ベジノ神父様と同じく、イエズス会)まで、 お亡くなりになって)

せっかく、東京で働く暮らしでの心のオアシスとして楽しみにしていたベジノ神父様の「フランス語で聖書を読む会」が、 神父様の死でなくなってしまうなんて…、あまりにもあんまり!

と、思っていたら、「エバンジル会」のスタッフの方々のご尽力で、新しい神父様を講師にお迎えして再開する運びに。

…しかし、引っ込み思案で人見知りする私は、新しい若い神父様に馴染めない…。
う、う、う、ベジノ神父様~!

…と、泣いていた訳でもないのですが、10月、「パードレ・ピオの集い」に久し振りに参加した帰り、 こんな時でもないと立ち寄れない四谷のエンデルレ書店に寄って、いろいろお祈りの本やら物色していると、ハードカバーで分厚くて、 カラーのインフォメーション(聖地の写真等)やら解説が付いた、素敵なフランス語聖書(旧約続編付き)が一冊だけ、置いてある。
ちょっと表紙が汚れていたけれど、愛用するのには何の支障もなさそう。
「エバンジル会」で使用しているテキストは、口語の新約聖書のみの版だけれど、これは同じ口語の新約聖書に詩編は勿論のこと、旧約も、 カトリックで使う旧約続編まで付いているし、こ~んなに至れり尽くせりの分り易い聖書は、きっと、天国のベジノ神父様からのプレゼント、 「自分がいなくても、聖書の勉強に励みなさいよ」と言うメッセージに違いない!、と感じて、ほとんど衝動買いでしたけど、早速買い求め、 当日の福音から読み始めました。

そうこうするうち(…って始まる段落、前にもあったような気がしますが)、そう言えば、 フランス語で聖書を朗読してあるCD-ROMなんて、無いのかしらん?、と言う考えがふと、脳天をかすめる日があって、ネットで検索すると、 銀座の教文館書店にヘブライ語とかが有るような無いような…(あるなら、もう、フランスのサイトから、インターネット通販でもいいのですが… )

どっかにないかなぁ…、と探していて行き当たったのが、前述の「La Bible Online」なんです。
もっとも、この音声機能を使うためには、CDを入手しないといけないみたいなんですけどね。

May 01, 2006

福岡に行きまーす

何とか、往復の旅程も定まり、切符の予約・購入も出来たので、この連休の間に、 生まれて初めて福岡の地に足を踏み入れることができそうです(母の出身が種子島なので、私が3歳の時、 鹿児島空港には降り立ったことがあるらしいのですが…)。

福岡に行って、5月4日(木)の10:00から15:00まで、浄水通教会で催される「すべての民の御母を囲む祈りの集い2006 ~マクシミリアン神父、シスターマリアしほを迎えて~ (マリアの家族宣教会)」(詳細は、「いつくしみセンター」のサイトを参照のこと)に参加して来たい、ついでに、 高知行きの時には果たせなかった(←主日早朝ミサのなくなっていた江ノ口教会のこと)朝ミサへの参加(今度は、司教座・大名町教会で、 7:00~)もかなえて来よう!、と思っているのですが…、

「浄水通」教会の、読み方が分からない…! (^_^;)

…多分、地下鉄で七隈線に乗って「薬院大通」駅か「桜坂」駅で降りて、ミッションスクール目指して歩けば、何とか辿り着けそうですが、 道に迷って人に道を聞いたり、時間が無くてタクシーを利用することになったりした時に、行き先を、は、発音できない…

誰か、教えてください。

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