グルメ・クッキング

April 21, 2008

新宿でナポリタン

新宿でナポリタン
またまたご飯シリーズです。

ミサ後新宿に出まして、通りがかった喫茶店のナポリタンが実に美味しそうだったので、入ってみましたら…

食器も、なんか昔懐かしい喫茶店か洋食屋さんのように古風な良い感じ。

同じ新宿南口にチェーン店?をもう一つ見つけたので、今度食べ較べてみようかな…

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January 03, 2008

アメリカでの正月

妹がたくさん料理をしたのですが、写真を公開することは許可が下りなかったので、二人で作ったおいなりさんだけ、おすそ分け。

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July 23, 2007

スゴいトリオ

スゴいトリオ
乗換え駅近くのラーメン屋でスゴいセットを見つけました。

冷し中華とビビンバと餃子という、私の好きな甘酸っぱ辛いモノのセット!!

これなら食欲の無い(…どこが?)夏も、OKです♪

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June 30, 2007

まだ料理は来てないけど…

まだ料理は来てないけど…
午前中の答練が終わって、一日のいちばんの楽しみ、お昼ですぅ〜

駅の地下に行く予定でしたが、予備校寄りの場所に、入ったことないファミレスを見つけたので入ってみました。

「プレミアムカフェ」とか名前が見慣れたものとは違うので、チビっと戸惑いましたが(美味しいコーヒーなのかと思った…)、要するにドリンクバーのことなのね…(^_^;)

※ 本文の予備校とは、司法試験予備校のことですが、本文の内容とは関係のないトラックバックをしてきた3IP Address(早稲田塾、駿台予備学校、EGF化粧品)をアクセス禁止に登録し、ニフティに通報の上、トラックバックを削除いたしました。

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February 10, 2006

東ティモールのコーヒー

生協で注文していた東ティモールのコーヒーが届きました。

販売しているのは、「ATJ ㈱オルター・ トレード・ジャパン」と言う会社です。

東ティモールについては、阪神大震災後に神戸・鷹取で開かれたNiftyServe「大学院生フォーラム」のオフ会で知り合った、 当時院生だった兪[ふぁん]晃広さん(現在、改名されて浅川さんになり、 オーストラリアの研究者としてご活躍されているようです)の薫陶を受けて、その政治状況に関心を持つようになったのですが、 私事のあれやこれやで、しばらく忘れておりました。(^_^;)

が、あのスマトラ島沖大地震・津波の被害でアチェ州が注目された時に、インドネシアからの独立運動の絡みで、再び、 記憶の上層に一旦浮上したのでした。

そして、まーた、喉許を過ぎて忘れていた頃に、生協のカタログでコーヒーを見つけ思い出した、と言う訳です。

東ティモールは、皆さん、覚えてられるでしょうか、カトリック信者の多い国ですね。私、家では(今、 飲んでいるコーヒーがなくなったら)もう、この東ティモールコーヒーしか、飲まないことにします。

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February 06, 2006

【夜の仕事人】江戸の「えんばーまー」

…はっ、と辺りを見回すと様子が見慣れない。一緒に夜回りをしていた相棒は…、あ、いたいた、いるにゃぁいたが、格好が変だ。

俺「…よう、どうしたんだい、その格好は?」
相棒「何がです?」
俺「おめぇ、江戸時代の格好じゃねぇか」
相棒「えっ、えれぇドジだって?」
俺「そんなこと言っちゃいねぇよ…、あ、どうしたってんだい、おいらの格好も!」
相棒「どこも変わっちゃいませんぜ」
俺「…そ、そんな筈は…」

周りをよくよく見ると、鉄筋コンクリートのビル群は消えうせ、木造の格子付きの民家ばかりだ。どうやら、おいらは、 江戸時代にタイムスリップしちまったらしい。

相棒「…それより、あっちの路地で随分と日付の経った仏さんが見つかりましたぜ」
俺「そいつぁ、事件だな」

現場に走ると、死後何日経っているかまるで見当の付かない「豚細切れ肉」。

俺「これじゃあ手がかりなしだ。気長に聞き込みして、誰か見たもんはなかったか、探すとするか…」
相棒「あ、何か手に握ってる」

相棒が顔を背けながら、恐る恐る手を伸ばすと、仏さんが握っていたのは「豚野はな」と書かれた明神さんのお守り袋だった。

俺「…じゃあ、これは長らく行方知れずになっていた小日向のおはなちゃんか…」
相棒「ひでぇことしやがる」
俺「おっ母さんが随分と探してたっけなぁ…」
相棒「でも、こんな姿じゃ、とてもじゃないけど見せられねぇや」
俺「おぅ、そんなときは、エンバーマーの出番よ」
相棒「えんまババァ~?」
俺(おっといけねぇ、現代用語じゃ通じねぇ)「いや、何、死化粧屋のことだよ」
相棒「死化粧屋? 葬式屋じゃねぇのか」
俺「…いや、葬式屋とはちょっと違うんだが…」

江戸時代じゃ話が通じねぇや…と困っていると、ふと、振り返ったおいらの右手の「死化粧ゆうがお屋」と言う屋号が、 おあつらえ向きに目に入った。

俺「おぅ、ここ当たってみようぜ」
相棒「へぇ、こんな店があるんでがすねぇ…」

店ん中に入ると、今しがたひと仕事終えたばかりのような、包丁を片手にした割烹着姿の女が立っている。

俺「あんたがここの主人かい?」
女「そうだよ。あんた、岡っ引きだね? 死人でも出たのかい?」
俺「おぅ、あんまり惨い姿の仏さんなんで、親御さんに引き渡す前に綺麗にしてやってくれねぇかい」
女「そんなのお安い御用だよ」

女はおはなちゃんの姿にひと目くれると、「これは、あれがいいね」と一言、独り言のように呟いて早速、仕事に取り掛かった。

① 人参大1本、玉葱中2個、ピーマン中6個を適当にザクザク切りにする。
② 油を引いた大き目のフライパンで①を強火で炒め、少し火が通ってきたところで、「豚細切れ肉」を入れる。
③ 少し炒めたところで、「ニッポンハム 中華名菜 玉ねぎがあればすぐできる 酢豚」の具を加え、引き続き炒める。
④ 材料に火の通ったところで、③のソースを加える。
⑤ ①②の具の量によっては④のソースが足りないので、湯溶き片栗粉(無ければ小麦粉)にポン酢・香醋(やずやの美香醋=錠剤ではなく、 醤油タイプの香醋)等で味を足したものを加えて、よく材料と混ぜ合わせる。
⑥ 1分ほど炒めて全体がとろみあんと絡まったら出来上がり。

相棒「手際いいもんだなぁ…」
女「かわいそうに。もっと早く見つけてあげられなかったのかねぇ。せめてもう一週間…」
俺「いつ頃死んだか、判るのかい?」
女「賞味期限のことを言ってるんなら、1月2●日よ」
俺「そいつは古…」(…と慌てて、口を手で塞ぐ)

※この「豚細切れ肉」は、私が買ったものでした!(ちょっと趣味悪いかも…)

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January 19, 2006

生協が届いた!

京都で1人暮らししていた頃は、大学生協やら、市民生協やら、はては、「使い捨て時代を考える会」の「安全農産供給センター」 の野菜の共同購入やらに加入していたのですが、親元に帰ってきてからは、母がそういうことに無頓着なので、さっぱりでした。

が、昨年末に、生協に、ギリギリ駆け込み入会しました。

うちの近所では、3種類の生協に入会可能なんですが、

1.出資金が安い
2.食品の安全にこだわりがある
3.カタログが、安全や料理の献立の点で、インフォマーティブ
4.(3.にも関連して)そこの食材を使って料理するのが楽しくなる

ような生協を選びました。(…でも、これは後で付け足りの選択基準かも…。だって…)まぁ…、しかし、決定的だったのは、 可愛い牛くんのマスコットキャラクターだったかも。(^_^;)

←入会日に、まず、マスコットのイラスト入り・ミニ調味料入れセットをもらいました。 (ぼやけてて見えにくいでしょうが、下記の理由*により、ご容赦)

そして、今年の第三木曜日である19日が、我が家ヘの初めての配達の日で、可愛いパッケージの牛乳が届きました。冬の間、 この牛乳パックの牛くんのイラストは、マフラーをしているのだそうです。(*写真を載せたいが、この牛くんキャラは、 生協が著作権を持っていて、キャラクターの管理をきっちりやっているらしいので、割愛)

この日は、他に、入会プレゼントの、豚肉セット(ロース薄切り、小間切れ肉、ポークウィンナー、ロースハム)も貰いました。 このロース薄切り肉については、今度、【夜の仕事人】に書きます。

入会8週間は、牛乳と、ウィンナーと、もめん豆腐と、お米が、通常の1割引になるそうです。

なお、あんまり個人情報の開示になってもいけないので、上に固有名詞等は出しませんでしたが、この生協に関して詳しくは、 コチラをご覧下さい。

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January 18, 2006

【夜の仕事人】今夜は不作…

風邪は治ったものの、作業が溜まりに溜まってしまっているので、何だか徹夜です。

特に、ブログの記事がたくさん、溜まってしまいました。Seesaaブログの方はいいのですが、cocologのこちらは、 1週間新しいエントリーがないと、トップページが白紙になると言う恐ろしい設定になっているので、何とか埋めてしまわないと… と言う強迫観念が私を苦しめます(^_^;)

夜遅くまで起きていると夜食が欲しくなりますし、またそろそろ、ここらで「夜の仕事人」シリーズ(…と、今、 勝手に命名した私のお料理パフォーマンス記録)も欲しいところでありますが、今夜は冷蔵庫を漁ってみたら、…な、何と、 14日までの餃子が出て来ました…。(私が買って来たのではありません)
(;_;)(T_T)(;_;)(T_T)(;_;)

…お腹壊さないといいけど…。

※…と言う訳で(?)、「カテゴリー」に「【夜の仕事人】」を追加しました~。左サイドバーのう~んと下の方の「カテゴリー」で 【夜の仕事人】をクリックすると、バックナンバーがまとめて表示されます~

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January 05, 2006

【夜の仕事人】ブタくんバラバラ事件

私は監察医(…あれ、中小企業診断士じゃなかったっけ?)。
事件性あり、とみなされたホトケさんの解剖をするのが任務だ。
しかし、今夜は寒いし、風邪も引いているから、早めに切り上げて温かい湯豆腐でも食べたいところだ。
(…でも、明日が金曜日だから、湯豆腐は明日の方がいいかな?)

…と思ったところで、事件だ!
冷安室(=冷蔵庫)でブタ君のバラバラ死体が発見された。
ちっ、湯豆腐は明日までお預けだっ!。

以下は、ブタくんに関する検死報告書である:
ブタくんは、
1 薄いスライス姿で店に出ていたところに客が付き、その後しばらく消息を絶っていた。
2 冷安室に監禁され、
3 数日後、素手でバラバラにされ、
4 乱切りにされて炒められていた玉ねぎのフライパンに放り込まれ、
5 キムチ大さじ3杯と一緒にされ、
6 みりんと甜面醤(テンメンジャン)を加えられ(…あれっ、中華なの…?)
7 大皿に乗せられた後、とんかつソースを少々添えられた
…姿で発見されたものである。

さしずめ、豚キムチの回鍋肉風、と言ったところか。
ちょっと、甘くすると美味しいね。

※この料理は、大学女子寮時代にルームメートに教わった料理のアレンジです。

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December 27, 2005

【夜の仕事人】真夜中のエマージェンシー・ルーム

私は、ERドクター。(…あれっ、「企業の医者」=中小企業診断士じゃなかったっけ?) 私のシフトは、 前のシフトの者(=母)が床に就く午後11時頃からで、時には翌日の昼頃にまで及ぶこともある。 急を要するにも関わらず前任者が何らの措置も施していない患者に対する措置が、私の任務だ。夜遅くまで勉強したりなどしているので、 ちょっと夜食の欲しくなる時間帯だ。(冷蔵庫の)扉を開ければ、私の措置を待つ患者が並んでいる。

さて…と、今日の患者は…。
…おっと、「賞味期限12月27日」の切断された大きな(鶏の)足が裸のまま2本、何の「下ごしらえ」も無しに転がされている! さしずめ、 クリスマス用に売られていたのを値段が下がったところで買って来たのだろう。この患者は緊急措置が必要だ!

まずは、傷口の消毒も兼ねて、めんつゆやみりん等々を調剤した薬液で水浴療法。本当はひと晩かけてゆっくりやりたいところだが、 1本は5~10分程度で止めて、温熱療法へ。もう片方は、引き続き薬液の中で消毒しつつ、低温療法室(=冷蔵庫)へ。

温熱療法にかける方は、アルミホイルで覆ってから予熱したオーブントースターで15分。15分経ってホイルを剥がして見ると、 中の肉がまだ赤いので、更に電子レンジでの電磁波照射を3分。(措置の順番を間違えたかな)
今度は美味しく出来あがった。

ここで、やっと私の夜食となる。いただきまーす。

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December 09, 2005

金曜日は魚の日…!

私はカトリック信者でして、できるだけ日常生活においても信者らしく生活したいなぁ…、と思っているのですが、どうしてどうして、日本に住んでいるとなかなか文化的な障害が大きくて、摩擦力の大きい液体の中を水泳しているような気持ちがすることが往々にしてあります。

さて、教会の掟ではないんですが、教会の古い習慣として「金曜日には肉を食べない」と言うのがありまして、それは、金曜日がキリストが十字架に架けられた曜日だから、主の受難を黙想して、できるだけ節制と愛徳に励むべき曜日とされているからですが、掟ではないので、「…あれ? 今日、金曜日だったっけ?」と忘れている時もあるんですね。また、「節制と愛徳」に励むと言う趣旨からすると、「肉食」にこだわる必然性もあまりなく、コーヒー中毒の者がその日はコーヒーを我慢すると言う具合に犠牲を献げるのも良い訳です。

それでも、私は、金曜日にお肉を食べると言うのは、心情的にあまり気持ちがよろしくない。金曜日に肉を控える、と言うのは、今では高齢の信者さん位しか守っていないかも知れないのですが、そこはそこ、京都で熱心なおばあさん信者の方々に可愛がってもらった私は、守らないと悪いことをした気がしてしまうのです。

京都では、金曜夜のおミサ(18:30-19:00)に与った後、おばあ様方はよく、教会向かいの回転寿司に連れて行ってくれたものでした。いつもいつも回転寿司じゃ味気ない(?)のか、本物の寿司屋さんに行ったこともありますし、京阪三条に行く途にある「がんこ」なんて和風居酒屋みたいなところでビール戴きながら御寿司を食したこともあります(誰かの霊名のお祝いだったかなぁ…)。

そんな訳で、肉を断ったのに、その代わりに寿司じゃあ美味し過ぎる(おまけに、困ったことに、日本は魚が美味しい…)ので、困ったもんですが、やはり肉は食べたくないので(私は、ハーフ・ベジタリアンでして、普段、お肉は出されたら食べる程度で、特にお肉が大好きと言う訳ではないので;好きでもないものなら、尚更、節制になんかなりませんよね~)、その代わり簡単な魚料理をば:salmon その名も、「サーモンのポッシェ プロヴァンス風」! (何がどう、「ポッシェ」で、「プロヴァンス風」なのか、よく判りませんが…;…あ、それと、因みに、私の創作料理ではありません。私が京都で一人暮らしをしていた頃に愛読していた「シンプル・クッキング」とか何とか言う料理の本に載っていた複数のメニューを「合体」させたものです)

<作り方>
① サーモン(塩漬けでない鮭)は買って来たらすぐに軽く塩・胡椒しておく。特に、(サーモン本来の微量の塩分と後の調味料に含まれる塩分で十分すぎる位、味が付くので)塩が多過ぎないように注意。塩は親指に付いた分を払う程度でいい。[私はいつも塩に「藻塩」を使っています。胡椒は「S&B あらびきブラックペッパー」を使用。]
② 残り野菜等、うちにある野菜をうまく使って、千切りを大量に作る。[今回は、冷蔵庫にあったホワイトセロリの残りと「SEIYU ネギ入りサラダ」、タマネギを使用。]
③ 大きめなフライパンに野菜の千切りを敷く。
④ 千切りの上にサーモンを、皮を上にして、載せる。
⑤ その上から、フレンチドレッシング(白)、もしくはそれに類似のドレッシングを大きく「の」の字を書く感じでかける。[今回は、「キューピー テイスティドレッシング きざみオニオン」を使用]。
⑥ 更に、呑みかけのものでもあれば、白ワインを多少、ふりかける。
⑦ フライパンを大きな蓋で覆い、まず3分、蒸し焼きにする。[フライ返しでいじったり、フライパンを動かしたりしない]
⑧ 形を崩さないように、サーモンを裏返して、更に2分、静かに蒸し焼きにする。
⑨ サーモンに火が通って色が変わっていれば、できあがり。大きめの皿に、野菜部分を敷いて、その上に、崩れないようサーモンを載せて、テーブルに出す。皿の半分にライスを盛り付けても、グッド!

…どうです? 材料を刻んで(スーパーから刻み野菜を買ってくれば、それすらなしで)、蒸すだけの簡単料理。手間の割りに、すっごく美味しいですよ~。

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November 16, 2005

回転寿司、いまだし…(BlogPet)

きょうトン吉が紹介しなかったよ。
トン吉が東急がここへ紹介された。
ここに回転するはずだったみたい。
東急の、紹介した?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「トン吉」が書きました。

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November 06, 2005

回転寿司、いまだし…

妹がテレビで紹介されていた回転寿司の店に興味を示し、ここ数年、その店の名前ばかり言うので、とうとう、今夜、行って来ました、 東急D線S駅、地上に出てすぐ隣の、「K鮮D名」。

行った時間が遅かったのか、店員さんの「○○、あと3皿でおしまいですよ~」「△△、もうすぐなくなります、お早めに~」 なんて掛け声が賑やか、と言うか、うるさいかも。
もう少し、ゆっくりじっくり種を選びたかったなぁ…。やはり、遅い時間だったので、スシネタも新鮮さを失っていたのでしょうか、 期待大で入った妹も、かなり期待はずれだったようです。

私はお勘定が気になって、お皿の種類ばかり気にしていたので、今度来ることがあったら、 お皿の上で下駄履いている高そうなネタにチャレンジしてみたいなぁ…、なんて考えながら食べていたのですが、また来ること、あるかなぁ…。

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October 24, 2005

今日もお出かけ

昨日は試験で外出、今日は、まだ昨日の整理も済んでない、疲れも取れてない、風邪も治ってないのにも関わらず、「仕事を貰いに」 東京へ。

会合は昼前には終わったので、四谷に出て12:00からのおミサに出席。今日は、私の好きな「聖アントニオ・マリア・クラレ司教」 の祝日(…しかし、その昔には、私の堅信名「ラファエラ」の由来である「大天使ラファエル」様の祝日だったそうなんですが)なのですが、 このクラレチアン会の創立者は、イエズス会の教会では祝ってもらえなかったみたいです。

で、おミサの後、いつもなら、教会近くの「主婦の友会館」2Fのレストラン「クラブ・エフ」 のバイキング(950円)に行くところですが、ひと駅乗って、久々にお隣の赤坂見附の駅ビル「BelleBie赤坂」2Fの、大好きな 「ヴェトナム・アリス」でランチ(1,000円)を戴きました。ベトナム料理って、最高~!
もっとうちに近い南町田にも、「グランベリーモール」内に「ヴェトナム・アリス」の支店があるらしいので、今度、 行ってみたいと思っています。

食欲の出て来たことは、風邪が快方に向かっている証拠っ!?

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October 20, 2005

秋の作戦、ちゃくちゃく進行中…

秋なんでございますよ。食欲の秋、読書の秋、そして、何よりも、「ふジパン」のキャンペーンの秋なんでございますよ。

今年の秋は余裕綽々、用意周到、なにせ期限が11月末まであるから、とても楽しみなのです。あったかブランケットが柄2種類。シンプルにして潔い配色のものと、ちょっと大人っぽい配色のもの。どちらも捨てがたい。
まず、自分用にワンセット、それから今日、帰って来た妹にワンセット。それから、妹のテニス仲間で、今度の12月に双子の赤ちゃん出産予定のオランダ人(!←ミッフィの故郷ですぅ~)Bにも、ワンセット、それから、母の分と父の分をそれぞれ1枚ずつ(この二人は、「物を集める」癖はありこそすれ、意味のあるシリーズ物のコレクションの趣味は無い、ようなので。…おっと、やマザキの食器のことは、触れないでおきましょうね、思い出すと厄介ですから…)、ゲットしたいと野望を逞しくしているのです。

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July 25, 2005

伯母の米寿祝

誕生日にはまだ2ヶ月以上早いのですが、出席者の夏休みの関係とかでの調整があって、24日の日曜日、 我孫子の従兄の隣に住んでいる伯母の米寿のお祝いが、JR常磐線南柏の「日本閣」(どうも、 結婚式場のようですね)でありました。母と一緒に出かけ、南柏で別の伯母と落ち合い、タクシーで会場へ。(写真左は、 会場の日本閣を帰りの送迎バスの中から撮影)

ごくごく身内だけでのお祝い、とのことでしたが、伯母の孫・ひ孫の数が半端じゃない!(孫=従兄の子が7人、ひ孫が5人)  聞いて憶えた名前を忘れないよう、頭を揺らさずに帰途に着いたのでした。従兄の子供たちと会うのも久しぶりで、中には20うん年ぶり、 というのもいるので、懐かしいような、いや懐かしいと言うよりも「…あ~、面影ある、ある~」の世界。

出されたお料理は、…と、持って帰ってきたと思ったお献立表がなひ!
持って帰るのを忘れちゃったのかなぁ…。母に聞いても見当たらないし…。残念。料理も、 後半の焼き物に入ってから全部は食べ切れなかったので、これも残念。ビールもワインもアルコール類は飲まなかったので、これまた残念。 (飲める、と思ったのに、隣に座った伯母に合わせてウーロン茶で始めたら、その後、ずっとウーロン茶のお替り続き…)

次は、別の伯母の米寿か、この我孫子の伯母の卒寿(=90歳のお祝い、つまり2年後)をやるとか(従兄の還暦、 と言う提案もあったんだけどなぁ…。主催者自身のお祝いは、やらないか…)。

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February 21, 2005

箱舟の記念日ですか…

アシュレ|AY YOLU 日記
※注:現在、この方のブログは、内容完全刷新の上、再開されており、私がトラックバックした記事は公開されておりません。

初めて、@niftyココログ以外のブログへトラックバックしてみます(祝!)

ここ数週間鑑賞したDVDの中に『天地創造 -in the Beginning...-』と言うのがあるんですが、その中でもいちばん好きなシーンがノアの箱舟のシーンでした。ノアの箱舟の遺物が、トルコ領内のアララト山(…でしたっけ?)の山頂に遺されている、と言う話をどこかで読んだことがあるんですが、それ以外にも、実はトルコと聖書中の出来事とは、深い関係があるんですね。

例えば、キリストの磔刑~復活以降、聖母と弟子たちはエルサレムの、最後の晩餐に使われた「高間」(Ceanaculum、ラテン語で「チェナクルム」ともイタリア語で「セナーコロ」とも音訳される)に集まり、一心となって祈っていて五旬祭(Pentecoste)の日曜に聖霊降臨を迎え、これが教会の始まりとされているのですが、その後、使徒ヨハネに引き取られた聖母マリアは共に、「小アジア」トルコのエフェソスに赴き、そこで後半生を過ごされたと言われています。

そのエフェソスでの聖母の暮らしの様子などを、近代の何人かの示現者(ヴィジョニスト)ら、例えば、ドイツのカテリナ・エンメリッヒ(エンメリックとの表記もあり)や、イタリアのマリア・ヴァルトルタ(ワルトルタとの表記もあり)が遺しており、特に、国際的な調査隊が組織され、一生ドイツを出ることのなかったエンメリッヒの示したヴィジョン通りに、エフェソスに「聖母の家」とされるレンガ造りの慎ましやかな家が発掘された(Web上では、例えば、こことかここで見ることができます)ことは、感動的なことでした。

ところで、私事ですが、先月だったか、カリフォルニア在住のうちの妹が「ケーブルテレビのドイツ語のチャンネルに、変な言葉の番組が映る」と言って来たことがきっかけになって、私と妹の間で、「トルコ語・プチブーム」が起こったことがありました。妹は、生の素材を使っての本物の語学修得に関心があるので、テレビを見ながら本物の表現を学べるのならそれに勝ることはない、と思ったのでしょう。(その後、勉強がどうなったか、聞いてませんが)

妹は、料理も好きなので、早速、このトルコ料理「アシュレ」の料理法のことも知らせてあげようっと。

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January 04, 2005

これもツール・フェチ?

毎年春と秋、わが家では「パン戦争」が勃発します。私はふジパン派、父はやマザキ派。そう、「春(秋)のパン祭り」(これはやマザキ派のタームか…(`_´;)ゞ)の景品を巡る争いです。父はこんなに集めたパン皿をどーやって棺桶まで持っていくつもりなのかわからないほど、やマザキの皿を集めているクセにまだ集めたがるのですが、私が京都から横浜の実家に戻ってからは、簡単には、やマザキシールを集めさせたりはしません。キャンペーン期間がひと月ほど長めとは言え、みフィーちゃんの手提げバッグを自分の分と母の分、そしてできればアメリカの妹の分まで確保する、と言う難度の高いミッション、それこそ雨の日も風の日も、お腹をこわしていてもパンを食べ続ける、苦行にも似た使命を全うせねばならないので、情けは禁物です。 が、今年は作戦遂行の任に当たっていた母が、知らずにシールの付いていないエントリーモデルを買い漁っていた結果、かなりの期間を棒に振ってしまい、気が付いてみればキャンペーン終了まであと2日と言うところで、何かおかしいことに気が付いたのでした。

01040001…頑張りました。ラストスパートでの神業にも似た頑張りを常とする私も、今回限りは…とも思いましたが、なんとかひとつゲット。今日、届きました~!(なんのことはない、これが嬉しくて、投稿を増やしただけのことでした!)


※この原稿は、auから投稿してみました~

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