夕暮れウォーキング


今からもう、2時間程前の話ですが、早めに仕事を切り上げて、ホットジュースをテイクアウトして、夕暮れの品川を歩きました。
運河には屋形船も通行中〜
ゆらゆらする水面を眺めていると時間を忘れますね〜


今からもう、2時間程前の話ですが、早めに仕事を切り上げて、ホットジュースをテイクアウトして、夕暮れの品川を歩きました。
運河には屋形船も通行中〜
ゆらゆらする水面を眺めていると時間を忘れますね〜

…なんて、思ってた、つゆほどにも!?
Kitacaカード、初めてその名を見ました、Suica対応自販機で。
で、北海道はそんなに電車に乗る人、いるの?
車の話ばかり、聞くよ!
(…あと、地下鉄と犬ぞりと…(*^-^*))
男バージョンをやってみました。
(^.^)
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初恋の人からユラロンさんへお手紙が届きました。
ユラロン、ひさしぶり。
もうミニスカートを見ると「けしからん」と言うクセは治りましたか?毎日のように怒っていたユラロンをなつかしく思います。
ユラロンに私が「何かドキドキしないのよね。最初からだけど」と冷たく言ってお別れすることになったあの日から、もう*2年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。
お手紙を書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。ただふと思い出して懐かしかったので、思いつくままに手紙に書こうと思いました。ふふ。驚いたかな?
思い返してみると、あのころはユラロンはとても優しくて、大人びていたなぁと思います。私は素直になれなかったから、平気で「ユラロンはどうせ胸さえ大きければいいんだよね!」なんて責めるようなことを言ったけど、ユラロンは「そんなことはないよ。カラダ全体が大事だよ」って優しく諭してくれたのを覚えています。少しヒドイと思ったけれど今でも心に響いています。
そうそう、私はともかくユラロンにとっては初恋の相手が私だったんですよね。なんだか最初のころからやけに私に馴れ馴れしくて、やたらと私の体を触っていましたね。絶対将来タイホされるって思ったけど、まだ警察沙汰にはなっていませんか?
告白するときのユラロンは、必死で「一生大事にするから」とか酔っ払ったことを言っていましたね。とても嬉しかったのですが、お別れしたときには、やっぱり詐欺だったなぁと思ったものです。後先考えないところはユラロンらしいとも思いました。
恋愛を総合的に考えれば、私はユラロンと付き合えてよかったなぁと思います。当時は少し恥ずかしかったし疲れたけれど、私が男性のように強くなれたのも、ユラロンがどこか頼りなかったおかげだと思っています。
いろいろ書きましたが、私はユラロンのことがそれでも好きでした。これからもユラロンらしくいられるよう、そしてたまにはスーパー以外で洋服を買って(笑)、幸せをふりまいてください。またいつか会いましょう。では。
P.S. ユラロンが私に贈ってくれた歌、再生する勇気がなくて、そのままにしてあります。
この診断であなたがどう分析されたのかはこちらをご覧ください。
【この診断結果について】
この診断結果は以下のURLからいつでもご覧いただけます。
http://letter.hanihoh.com/r/?k=090324826749c8cdf07e0f3
Copyright (C) 2009 HANIHOH. All Rights Reserved.
※どうせ、こんな奴だろうと思ったのよ〜。
自分が男だったら、こんなだろうなぁ〜と考えてた通りの、嫌な奴で、大満足です
\(^o^)/
〜チェーンソー(遅縁そう)診断〜
…と言うのをやってみました…(^-^;)。
結果はコレ↓でした。
起きた後に後悔/39分
すぐあきらめる/5分
空いた座席は逃さない/5分
パチンコを見るとニヤける/3分
遅縁時間 52分
おもしろいかも知れないから、良かったらやってみて下さい…。
↓
http://gocco.jp/f/nc?ts=1237891528210&hash=2d3c9b
(外部リンクで恐縮ですが…)

さて。
新宿駅西口地下です。
どこもかしこも、新しい本屋の看板だらけ。
行きたいのはヤマヤマなんですが、今日は遅いので(しかし、まだ20:30…)今回はパス。
(荷物のせいだ…)
帰り、中央線快速が東京駅の人身事故で運転見合わせ。
ニュース見たら、突き落としだって、コワイねー。
(渋谷に着く前に「運転再開の見通し」の表示が出たけど)

日曜は、花粉症の鼻水が、又しても、鼻の穴ではなく食道に降りて行った関係で胃が凭れて、夜まで食が進まなかったし、今夜は、何も腹ごしらえ無しで会社を出て、新宿の街なんかほっつき歩いているんだから、もう、お腹グーグーよ〜
お目当ては京王地下のサ店のナポリタンだったんだけど、とてもそこまでもちそうになく、目の前にあったうどん屋に入っちゃった☆
…。
名古屋で食べた、本場名古屋コーチン入りの味噌煮込みうどんを期待しちゃあダメだってことよね…(^-^;)

よりによって荷物の多かった今日、修理に出していたD4の修理が終わったので引き取りに来い、との電話。
お値段のことは何も言わないの…
Iオー・データの外付けハードの「衝撃痕」のトラウマがあるから(私の知らない間にうちの年寄りが落としたのかも知れない訳だし…)、恐る恐る、いざとなったら有り金はたいて、「カードで払えますか?」と言うことにして…
しかし、引き取りはあっけなく、お代もタダで、夜の新宿の街に放り出されてしまった私。
重いぞ、D4。カバンが指に食い込むぞ…
…と左を見ると、煌々とまばゆい世界が…
あ… こんなん、出来てたんですね…
道理で渋谷なんてどうでも良い訳だ…

9819歩也〜
惜しかったね…(^-^;)
今日は風雨が強くて、首都圏のダイヤは乱れっぱなしだったようです。
私は、プチ同窓会の後、近場の夕ミサに出て、大して混乱には巻き込まれませんでした☆
マイミクさんから教わりました♪
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初恋の人からゆらりんさんへお手紙が届きました。
ゆらりん、元気?今でも血液型で性格が決まると思い込んでいますか?本気でB型はマイペースだと言っていたゆらりんがなつかしいです。
意地っ張りなゆらりんが「面倒くさいならさっさと別れればいいでしょ」と言っておれを突き放したあの日から、もう*2年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。
あ、そうそう、手紙を書いたのは何か理由があるわけではないんだ。ゆらりんに名前が似てる犬がいて、ふとなつかしくなったから、たまには思いついたままに何か書いてみようと思っただけ。ふふ。
今あのころの付き合いをあらためて考えてみると、なんだか、ゆらりんに怒られてばかりでつらかったなぁというイメージがあります。女子にはもちろん、普通に男と遊びにいくときでさえ、なんだかんだと文句をつけていましたね。「彼女より友達が優先なんだね」と冷たく言い放ったゆらりんを今でも忘れません。今はもう少し心の余裕ができたかな?気になります。
あ、そういえばゆらりんにとっては、おれが最初の彼氏だったのかな?最初のころのゆらりんは、わりと意地っ張りで「他の男子にもよく告白されるけど」とか嘘を言いまくってましたね。今思えばかわいいものですが、当時はカチンときました(笑)。
まだ二人がラブラブだったころ、ゆらりんは「いつか結婚するときに向けて料理を頑張ろう」とか言って、完全におれをロックオンしていましたね。ほかの男子から「おまえの一生それでいいのか!」とよく言われていた記憶があります。
おれはゆらりんと付き合えてよかったなぁと思っています。ストレスを感じたときに、まるで何事もなかったかのように自分をコントロールするのも、ゆらりんのおかげで得意になりました。どうもありがとう。
いろいろ書いたけど、おれはゆらりんが大好きでした。これからもゆらりんらしさを大切に、あと、そろそろドリンクバーで吐くほど飲むのはやめて(笑)、いつか幸せになってください。またいつか会いましょう。では。
P.S. 「将来いい女になるからお買い得だよ」と言っていましたね。どうなりましたか?
http://letter.hanihoh.com/
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…史実と同一ではないけれど、コワイほど似てるよ、私の青春に☆(^-^;)
TOSHIBA(Big Carrot)→SANYO→KYOCERA→TOSHIBA→SHARP([es])→SHARP(D4)→SII(X PLATE)…と遍歴して来て、久々にTOSHIBAに返り咲きです。
携帯も含め、スライド式の機種は初めて。
いつも「3」のキーを押そうとして電源ボタンを押してしまい、オンラインでの編集を台無しにしてしまうので、これは使えそうです。
(メニューボタンが右にあるのが、なかなか、使い慣れません…)
mixiガジェットも着いていて、mixiへのアクセスがとても便利そう。
なお、ウィルコムではGREEが使えません…(T_T)
(PCモードでなら使えたかも…)
四旬節です。
毎年、灰の水曜日には朝か晩のミサで灰の式に与り、おでこにたっぷり、悔い改めの灰を塗って貰って、その顔(?)のままで得意満面、帰宅するのを喜び(?)としていましたが、河原町からもイグナチオからも遠い昨今では、超〜早起きするしか、それも叶わず…
…いや、一応、5時頃に目覚まし、かけてはいたんです、先週の水曜日。
しかし、無理は出来ないもので、私の身体は、はっきりと起床を拒絶。頭が覚めないうちに、目覚ましをスヌーズもろとも、切ってくれました…(^-^;)
ところで、京都時代は、六甲の山々が、杉の花粉と中国から飛んで来る黄砂で真っ黄色に煙るのをJRの車窓から眺めながら六甲道まで通学したもんですが、今の東京程、花粉症は酷くなかった気がします。
不思議と、花粉症によるアレルギー性鼻炎が激症を呈する時期と、四旬節とが時期的に重なっている(もっとも、ご復活の徹夜祭の最中も、くしゃみは止まらなかったりするのですが…)のは、殉教らしい殉教の無い先進国に相応しい、犠牲の一形態なのかも…と言う気もしないでもない昨今ですが。
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