サイドなり(BlogPet)
きょうは、トン吉が俳句を詠んでみようと思うの
「あのサイド 削除するのは サイドなり」
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「トン吉」が書きました。
トン吉がラファエラ姉さんがここでリンクしたよ♪
またラファエラ姉さんの、訪問すればよかった?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「トン吉」が書きました。
12月30日の①の続きです。
GREEは、携帯と連携しているので、ものすごく他の読者からのレスポンスが速いのです。
ちょうど、すぐ横にいておしゃべりしている感じ。
コメントなども、阿吽の呼吸?ですぐ、リアルタイムに着きます。
あれよあれよと言う間に、会話の流れに取り残されることも。
ちょうど、昔のニフティの「リアルタイム会議」(チャット)みたいです。
旬の情報交換にはうってつけのメディアですね。
しかし、その反面、GREEは、じっくり練った文章を投稿するには向いていないのかな、と言う気がします。
半年ばかり、ブログを留守にしてみて、今再び、自分のサイトをあれこれ巡回して、昔投稿した記事がそこにあるだけで、なんか安心してしまいます。
NiftyServeのフォーラムがなくなってしまったから、余計、そう感じるのかも知れません。
勿論、ブログサービスだって、いつなんどき、無くなるか判りませんが…
(Lycosで書いていた日記『ラファエラ博士の華麗なるバスツアー』のように…)
Yahoo!のブログのように、絵文字の使えるブログもありますが、少なくとも私は、ここ、ココログでは、文字装飾と写真だけにしておきたいと思います。
絵文字は、読めない端末も多いですからね。
(逆に、GREEでは、乱暴?とも思える位、絵文字を乱発しています;あちらは、今=刹那のやり取りをする場、当意即妙のコミュニケーションの活きの良さが命、みたいなところがあります)
ちょっと、ゴタゴタしてるように感じられたので、いくつかサイドバーの機能を削除し、左サイドバーにあったお料理の小窓「COOKCLOCK」は、別のブログ「らふぁえらのオシャレ観察眼鏡」
http://scomu.jp/fruicci/
へ引っ越しました。
昨日、ラファエラ姉さんが
東方とは言いますが、北アフリカの方からやって来た博士もいたようで、言われているように必ずしも、ペルシアのゾロ主教の祭司だった訳ではないようです。
とか考えてたよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「トン吉」が書きました。
さてさて、昨日の日曜日(1/7)は、クリスマスの次の次の日曜日で、星(星占い)の導きだけを頼りに、別々の国から(連絡を取り合うこともなく)、ベツレヘムの町の馬小屋の飼い葉桶の中に眠る幼子イエスを礼拝しにやって来た、東方の三博士(三賢者)を記念する「主のご公現」(Epiphany)のミサがありました。
東方とは言いますが、北アフリカの方からやって来た博士もいたようで、言われているように必ずしも、ペルシアのゾロアスター教の祭司だった訳ではないようです。
この三人の博士は、青年の博士はメルヒオール、壮年の博士はバルタザール、老人の博士はカスパール、と言う名前だったと伝えられていますが、それぞれ、王様への贈り物にふさわしい「黄金」と、神に仕える祭司への贈り物にふさわしい「乳香(にゅうこう)」と、受難によって死に至る預言者への贈り物にふさわしい「没薬(もつやく)」を携えてやって来ていて、赤ん坊であるイエス様にお献げしたのでした。
…ところで、この三博士の名前、どこかで聴いたことありませんか? そう、「新世紀エヴァンゲリオン」のNerv(ネルフ)本部の地下に設置されている三台のスーパーコンピュータの名前ですよね。赤木律子博士のお母さんの「科学者として/女として/母親として」の心が籠められていたんでしたっけ?
きのうトン吉が、ここへアクセスしたの?
次いでラファエラ姉さんはここでラファエラ姉さんと逆へお話すればよかった?
次いできょうトン吉は、投稿した。
ですがトン吉は、駅とか訪問♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「トン吉」が書きました。
新年明けましておめでとうございます!
昨年は、職場が変わったこともあり、あまり更新できませんでしたが、今年は、できる範囲でやっていこうと思います。
今年の年賀状です↑
引用の聖句は、使徒言行録の10:11-12から。
聖ペトロが空から動物満載の風呂敷が下りてくる幻を見て、神様より「神が清めたものを、清くないと言ってはいけない」 とお叱りを受ける場面です。
つまり、申命記で挙げられた、食べていけない豚や猪のような動物も、食べて良いのだ、と…
(って、シシ鍋を食べる口実!?)
…ともあれ、今年もよろしくお願いいたします。