表示設定を変えてみました(BlogPet)
きのうは表示したかも。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「トン吉」が書きました。
世界遺産の知床がDVDになるのは、まだまだ当分先のことなので、「アニマル・プラネット」で熊関連の番組を探してみました。
8月12日 10:00 「やんちゃ子パンダ11頭・続」(なんか、クマじゃないかも…(^_^;))
同日 18:00 同
8月24日 10:00 「クマの訪問」
8月26日 21:00 「マレーグマの新天地を探して」
8月27日 22:00 「グリズリー」
翌日 2:00 同
24日・27日の番組は、かなり期待できそうです。=^ェ^=
(う〜ん、携帯からの投稿は、入力に時間がかかる…)
今日、米で温暖をバックしなかったよ
↓
このリンク先にニュース記事があります温暖化ガス排出しなかったよ
このリンク先にニュース記事があります温暖をバックしなかったよ
このリンク先にニュース記事があります温暖化ガス排出権仲介が本格化ガス排出権仲介が本格化・
三井物産が米社と合弁(日本経済新聞)ども、お久しぶりです
ここんとこ、いろいろ出歩くことが多くてます(…)
なんて、私も終わってそう…
バックデートになりますが、いろいろ出歩くことが多くてます(…)
とか思ってるの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「トン吉」が書きました。
つねづね、どうも自分のココログが読みやすくないなぁ…と感じていたのと、 更新をサボっているとトップページが白紙になってしまうのはいただけない…と憤りを感じ(^_^;)、表示設定を変えてみました。
1ページを1週間分表示にし、一枚目が「一反木綿」みたいにひょろ長くなりましたが、行間隔を狭くしたので、
これならスイ~ッとページ一番下まで一揆、いえ、一気読みできるんではないでしょうか?
ついでに、バックナンバーも記事を探しにくかった「週ごと」から「月ごと」に。基本表示が「週ごと」になったので、
これで整合性が取れますよね。トップページを開いた時に、記事目次みたいな表示になって、各記事が冒頭50字程度までしか表示されない
「つづきを読む」的機能が欲しかったのですが、@niftyのココログにはないみたいです、残念…。
私が試みに英語のブログを始めたGoogle系の 「Blogger」のサービス(Googleツールバーからインスタント投稿ができるのは便利なんですが…、まだ使ってない、 この機能…)には、トラックバックができないみたいで、これはこれで淋しい…。トラックバックできる英語ネイティブのサービスがあったら、 引っ越そうかしら…。
「他人の芝生は青く見える」と言うか、「はてなダイアリー」 や 「AOLダイアリー」、 「アメーバブログ」、「exciteブログ」、「gooブログ」、「Yahoo!ブログ」等々、他所のブログを見ていると、 「使い勝手はいいんだろうか?」「ココログよりも、更新しやすいんだろうか?」とか、つい、考えてしまいます。 BIGLOBEのウェブリブログからは撤退してしまいましたし、DIONには「ラブログ」、So-netには「So-net blog」 というサービスがあるんですが、不思議と、(@nifty以外で)自分の契約しているプロバイダのサービスには食指が動かないものですね~、 何度か試みようとしたんですけどね、新しいブログの作成を…。でも、サービスの概要を読んで、作る気になりませんでした。 使えない機能があったり、(私はたいしてテンプレートに凝る方ではありませんが)デザインが魅力的には見えなかったり。プロヴァイダは、 「はてな」や「アメーバ」等と比べて、ブログへの力の入れ方が違うから、かも知れません。
さて、ついでに、「ubicast Blogger」 も更新。もっともっとこのソフトで投稿できるブログサイトができれば、いろいろ試してみたいことがあるんですが… (多重人格ブロガーになって、相互に自分のブログにトラックバックしてみる、なんてサモシイことではなくて…)。
…あ、いけない、ブログの作り方のホームページとかいろいろ調べていたら、「ラファエラ記念資料館」上の「Harbot」(So-netのコンテンツ; 日記も付けられる)に続いて、新しいペット「BlogPet」 (DIONのコンテンツ)を飼うことに…。
うーん、全編通して観たにもかかわらず、ときどき、好きなシーンなど早送り・巻き戻しして見ちゃいます。なんて(なんで)こんなにこの小熊ちゃんはかわいいんでしょうねぇ~、困ってしまうよ。
あの丸っこい、ホントにヌイグルミみたいな愛らしいシェイプゆえ? 小熊の、世界を知らないがゆえの無邪気さのせい? 物事を知らないために次のリアクションに転じる前に見せる「?」という一瞬の表情が、母性本能をくすぐるから? 人怖じもしない好奇心の旺盛さが人懐こさに見えるから?
好奇心から時々、レッサーパンダの風太くん(写真右→)みたいに後ろ足立ちしますが、その姿もどこか人間の子みたいに見えるし。
日曜夜の『世界遺産 知床Ⅱ』を見るまでは、次のように考えていました。(ネタバレばっかり)
ジャン=ジャック・アノーが6年かけてこの『小熊物語』を撮ったとき、果たしてこの同じ一匹の小熊を追跡取材していたのかどうか知りませんが(冒頭と後半とで見比べてみると、小熊も成長して顔つきも変わっているし、同一の個体なのかどうか分からないけれど)、同一の個体なのだとすると、これは稀有な人生、いや熊の一生に違いない。
事故で母熊を失う熊は多く存在するかもしれないが、傷を舐めてやったことで赤の他人、いや他熊(親子ではないオスの熊)と固い絆を結んだこと、そのオス熊が、岩場での出来事で人間との対決を免れたこと(かつて自分の左肩を撃ったハンターを襲うのを止め、そのハンターが仲間の猟師の狙撃を阻止したこと)、それゆえに後半で再びひとりっきりになった小熊のピンチを救ったこと、お互い生き長らえることのできた熊同士、共に冬ごもりすることになったこと(実にアットホームなシーンですよね~、ここ…)、そういうことがたった一頭の小熊の身の上に起こるなんて、これは類いまれな熊ですよね。
そう、滅多にいない、奇跡的な危機脱出を果たして来たラッキーこの上ないこの小熊には、何か、後光が差しているに違いない!
しかし。『世界遺産 知床Ⅱ』です。かわいいです、日本のヒグマの子たちも。春が来て、冬眠の穴から初めて外界に出て、日差しがまぶしくて、お母さん熊に甘えて、兄弟たちとじゃれ合って、秋が来たら、よく脂の乗った秋鮭のご馳走をせっせせっせと頬張って…、別にこれと言って非凡なクマ生ではないかも知れないけど。「いのちの輝き」と言えばなんかキザですが、どの小熊くんも卓越してます!
神様、この小熊くんたちが私たちの目に愛らしく映るように、どうか、私たちひとりひとりが貴方の御目にも、この上なく愛らしく映りますように(信仰により、そうであると知ってはいますが)。
いやぁ、スカパー!でドラマを見るたび、FOXのサイトで『24』をチェックするたびに晒されていた 『トゥルー・コーリング(tru CALLING)』のCMで、「お、これは何やら『ミレニアム』みたいに、 死体に触れると事件発生当時のビジョンが見える話らしい…」と興味をそそられていたものです。(特別予告編ビデオは、こちらからどうぞ)
そして、昨日の日曜日、欠けた結末の穴埋めに、『トゥー・ブラザーズ』を探しにレンタルビデオ屋さんに寄ってみると、…何々? キャンペーンでもやっているの? 『トゥルー・コーリング』のコーナーが出来ていて、おまけに床やら棚やら壁やら、 シールが貼られているんです。これは一体?
夜、『TVタロウ』をチェックして理解しました。なんと、テレビ東京系で放映開始です!(東京地区では平日・月~木12:30~13:
30;秋田、富山、宮城、静岡、名古屋、九州では週1回・深夜みたいです。詳細は、FOXのサイトをご覧下さい)
そりゃあ、金の取れるうちに貸しておかなきゃ!って気になりますよねー。
…ありゃりゃ、7月29日に DVDも発売開始になっているんですね~? じゃ、上の「金の取れるうちに…」理論は破綻したわ。じゃ、タイアップかな? テレビ、 見逃すとレンタルビデオで補おう!と考えますもんね、私の『トゥー・ブラザーズ』みたいに…。(あと、X Filesの718『 Brand X』もなんだけど…;これは見逃した、と言うより、CMをカットしようとして、間違えて、本編の一部を消しちゃったのね)
…それでは、これから毎日、「♪Somebody help me~」!